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群雄割拠の戦国時代、大名や領主が目指した都市構想とは?
戎光祥中世史論集 6巻 戦国大名の土木事業─中世日本の「インフラ」整備
群雄割拠の戦国時代、大名や領主が目指した都市構想とは?
全国各地の城下町・港・街道などは、どのようなプランで開発・整備されたのか。
文献史料と考古資料を合わせた視点から、戦国大名領国の特質に迫る。
●目次
第1部 戦国大名・国人領主の土木政策と城郭
第2部 中世の都市設計
第3部 中・近世の社会基盤整備
●商品について
著者:鹿毛敏夫 編
発行元:戎光祥出版
出版年:2018年6月刊行
A5判・並製・277頁